内田勉の自己紹介2019年版(ショートバージョン)

内田勉です 自分の話
内田勉です

僕は大体こんな人です(何をやっている人か良く分からないと良く聞かれます)。

内田勉です
内田勉です

本名:内田勉(旧姓:中村)
生年:1971年
出身:埼玉県
兄弟:姉、妹
子供:中学生の娘が1人
職業:会社経営者
仕事:テレビディレクター、Web制作、シェアハウス運営
趣味:SNS(現在は主にfacebookとTwitter)、温泉、昼寝

経歴(ショートバージョン):
小さな縫製工場を営む父母の間に生まれる。ベビーブームJr世代。
小学生の時にパーソナルコンピュータに出会い、コンピューターが世の中を変えると確信。PC8001とBASICでプログラミングを始める。中学生ではアセンブラも覚える(ハンドアセンブル)。
高校入学して即赤点連発し、受験競争からドロップアウトし、パソコン通信にハマる。
高校卒業後、フリーターに。フロッピーディスクを自宅に持ち運びリモートワークで生計を立てる。世間はバブル真っ最中だったが、月7日しか働かず雨の漏るアパートで貧乏暮らし。米が買えず麦飯の味を覚える。
その後、映画学校に行き映像制作を覚え、テレビ番組制作会社に就職。派遣ADとして麹町のTV局で働く。
別の番組制作会社に転職と同時に無事ディレクターに昇進。しかし、すぐに所属会社が倒産。あっという間にフリーディレクターになり、給料爆上がり。
その後、映画学校時代の友人に口説かれ映像制作会社を立ち上げ、副社長に。しかし2年で方向性の違いから、自分が社長の会社を設立。ちょうどこの頃に結婚。
何社か会社を設立・廃業し、最大4000万円の借金を背負う。ちょうどこの頃に娘を授かる。
会社設立10年を機に新規事業をやろうと考え、シェアハウス運営に乗り出す。ちょうどこの頃に離婚。
シェアハウスを複数運営し、やはりシェアハウスを運営している女性と2度目の結婚。しかし、すぐに離婚。この頃にWeb制作の仕事も請け負うようになる。

現在、ゴールデンタイムに全国ネットで放送されるニュース番組のディレクターをしつつ、年商数億円のECサイトの運営を任され、シェアハウス5軒運営して生活を立てています。

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